スポンサーサイト
--年--月--日(--曜日)
ジャーヘッド
2006年05月27日(土曜日)

http://www.jarhead.jp/top2.html
湾岸戦争映画。
というか、アメリカの軍の若いお兄さんたちのお話。
つまらなくはなかったけども何か感動したとかそう言うこともこれとなく。
なんかどこかまでも現実なのだけど、どこか現実離れしているような印象を残されるあの戦場での生活。
リアリティはあるのだけどねぇ・・なんていうか。もっと軍隊って重苦しくて、堅苦しくてというイメージがあった私にはなんとなく軽いノリ。
実際に見てから時間がたって書いている感想なのでなんか印象に残っている部分が少なく書くこともないのだけど・・・。
いろいろあったけど実際にああいうのを目の辺りにしてきたのだから、大変だったんだろうなぁ〜とは思いましたです。はい。
トラックバックURL
15日、16日と連チャンで試写会を観て、16日はそのまま深夜バスに乗り込んだ訳ですが、17日に岐阜に着いて(名鉄で乗り過ごしてしまった(*_*))、さすがに映画は観ないと思った?それが観ちゃったんだよね〜(^_^;)。バカですね〜。まさに映画バカ一代。まあ、前から
評価:55点ジャーヘッド珍しい戦争モノですね。主人公は、誰一人敵を殺さなかったというアメリカ軍の海兵隊の一員です。この映画は、普通の兵士が理不尽ないじめのような訓練に耐え抜き、海兵隊の配属時に洗礼を受け、イラクに派兵されるという一兵士の戦場での日常を追っ
湾岸戦争を題材にした作品。湾岸戦争といえば、1991年に勃発した戦争。当時、私はまだ若くニュース映像では知っていましたが自分の遊びで忙しく本当に他人事のように思っていました。それが、こうやって映像で出されると私が遊びほうけているときにもこうやって戦って...
|
Copyright (C) 2006 CinemA*s Cafe rights reserved.
Template&Material by 鮎
わんこ写真:Digital Image Studio 410319【ふぉとさいく】
FC2ブログ



コメント
★ こんにちは
★ 承認待ちコメント
★ 承認待ちコメント
★ 承認待ちコメント
コメントの投稿